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Category: 10.更新履歴

ハイローオートアップデート(ver.2.0.4.1)

Version 2.0.4.1の更新内容は以下のとおりです 。 HighLow15分の5分未満判定を使用時、59分のタイミングで判定時刻が切り替わらない問題を修正しました。 エントリー許容時間を超えてエントリーする問題を修正しました。なお、エントリー許容時間の設定は、マーチンエントリーには影響しません。

シグナルオートアップデート(ver.1.21)

Version 1.19の更新内容は以下のとおりです。 サインインジケーターがHIGHサインとLOWサインを同時に出した場合、両方をアラート表示するようにしました。 【シグナルオートが検知したサインを表示する】機能を追加しました。 【シグナルオートが検知したサインを表示する】機能をオンにすると、 SignalAUTO がサインインジケーターのサインを検知した際、チャート上に矢印を表示します。SignalAUTOを適用してから後に検知したサインのみ表示しますので、過去のサインは無視されます。デフォルトではオンになっておりますので、必要のない方は適宜オフにしてください。オンにしてもサインが出ない場合は、SignalAUTOを一度削除し、再度適用してください。

ハイローオートアップデート(ver.2.0.3.1)

Version 2.0.3.1の更新内容は以下のとおりです 。 ハイローオートがエントリーしてからHighLow.comの約定結果をチェックする回数を2回から9回に変更しました。 ハイローオートがエントリーしてからHighLow.comが約定結果を返さなかった場合、レスポンスが無かった旨を取引履歴に記録するようになりました。 稼働時間設定が影響するエントリー時間について変更を加えました。詳細は以下のとおりです。 これまでの稼働時間設定の影響 月曜日の14時のチェックをオフにした状態で、14:00:00のシグナルに対しフライングエントリー3秒(13:59:57エントリー)で設定した場合、当該シグナルは 13時台のシグナルとして処理され 、エントリーされました。 変更後の稼働時間設定の影響 月曜日の14時のチェックをオフにした状態で、14:00:00のシグナルに対しフライングエントリー3秒(13:59:57エントリー)で設定した場合、当該シグナルは14時台のシグナルとして処理され、エントリーされません。

ハイローオートアップデート(ver.2.0.2.4)

Version 2.0.2.4の更新内容は以下のとおりです 。 取引画面の軽量化を行いました。※この修正により、取引画面上に表示されるHighLow.comのインターフェースを直接操作できるようになりました。不要不急の操作は誤エントリー、クラッシュの原因となりますので、 取引画面上に表示されるHighLow.comのインターフェースは操作しないようにお願いします。 細かいバグを修正しました。

シグナルオート等アップデート

以下のソフトウェアについて、アップデートを行いました。 SignalAUTO.ex4 Ver.1.20 ObjectAUTO.ex4 Ver.1.08 HighLowAnalyzer.ex4 Ver.1.08 ObjectAnalyzer.ex4 Ver.1.08 更新内容は以下のとおりです。 ATRフィルタ機能を追加しました。ATRが指定の数値未満の場合は、サインが出てもハイローオートで取引しなくなります。0を指定することでこの機能を無効にすることができます。 ※注意※ ATRの数値は通貨ペア、時間軸によって異なります。ATRフィルタ機能は、MT4に標準でインストールされているATRインジケーターの数値を使っていますので、ATRインジケーターの値を参考の上、指定してください。

ハイローオートアップデート(ver.2.0.1.9)

Version 2.0.1.9の更新内容は以下のとおりです 。 ソフトウェアを64bit化しました。 HighLow15分の10分後判定を選択時、日本時間午前5:50を過ぎた場合は午前6:05分以降の判定がないため、エントリーしなくなりました。 ハイローオートが正常稼働している時、一定時間ごとにLINE通知を送る機能を追加しました。 細かいバグを修正しました。

ハイローオートアップデート(ver.2.0.1.7)

Version 2.0.1.7の更新内容は以下のとおりです 。 ゲーム内容でHighLow15分を選択時、判定時刻が正確に切り替わらない問題を修正しました。 前回選択したゲーム内容が保存されるようになりました。 メイン画面のシステム設定の最下部に「GPUレンダリング」の項目を追加しました。 GPUレンダリングは、GPUを搭載しているPCでオンにすると、ハイローオートの処理をGPUに処理させることで負荷を軽減する効果があります。 ※注意※ GPUを搭載していないPC(VPSなど)をご利用の場合は、GPUレンダリングはオフでご利用ください。GPUを搭載していないPCでGPUレンダリングをオンにすると、エラー発生の原因となります。 ご自身のPCにGPUを搭載しているかどうかわからない場合は、オフでご利用いただければ問題ありません。

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